これまでの展覧会

最終更新:2018年2月23日

平成24年度(2012)

  • 企画展「火事と喧嘩は江戸の華〜火事装束」(平成24年4月28日〜6月3日)
  • 企画展「馬と人々の暮らし」(平成24年6月16日〜7月29日)
  • 夏休み子ども展示「みんなで挑戦!わたしだけの自由研究」(平成24年8月1日〜8月26日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成24年8月10日〜8月19日)
  • 企画展「2012一宮美術作家協会展」(平成24年9月1日〜9月17日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成24年9月20日〜9月30日)
  • 特別展「一宮の歴史と文化〜江戸時代の暮らしと文化〜」(平成24年10月13日〜11月18日)
  • 企画展「2012一宮市現代作家美術秀選展」(平成24年12月1日〜12月16日)
  • 企画展「暮らしの中の民具〜いちのみやの民俗〜」(平成25年1月5日〜2月24日)

平成23年度(2011)

  • 特別展「市制施行90周年記念 墨コレクション〜武士のファッション・陣羽織〜」(平成23年4月29日〜6月5日)
  • 企画展「硯ことはじめ〜文房具のルーツをさぐる〜」(平成23年6月18日〜7月31日)
  • 夏季小展示「公文書にみる明治・大正の一宮」(平成23年8月8日〜8月28日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成23年8月6日〜8月17日)
  • 企画展「2011一宮美術作家協会展」(平成23年9月3日〜9月18日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成23年9月22日〜10月2日)
  • 特別展「市制施行90周年記念 絹谷幸二展」(平成23年10月8日〜11月27日)
  • 企画展「2011一宮市現代作家美術秀選展」(平成23年12月3日〜12月18日)
  • 企画展「暮らしの中の民具〜竹細工〜」(平成24年1月7日〜2月26日)
  • 春季小展示「有隣舎の門人たち」(平成24年3月10日〜3月25日)

平成22年度(2010)

  • 企画展「書道芸術家 亀山雪峰の書芸展」(平成22年5月1日〜5月16日)
  • 特別展「円空展」(平成22年5月22日〜7月11日)
  • 夏休み子ども展示「調べてみよう!土の中の歴史」(平成22年7月21日〜8月25日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成22年8月7日〜8月18日)
  • 特別展「木曽川をめぐる人と文化」(平成22年10月9日〜11月21日)
  • 企画展「2010一宮市美術作家協会展」
  • 企画展「一宮写真協会展」
  • 企画展「2010 一宮市現代作家美術秀選展」(平成22年12月4日〜12月19日)
  • 企画展「くらしの道具〜今と昔〜」(平成23年1月8日〜3月13日)

平成21年度(2009)

  • 企画展「お釈迦さまのものがたり〜涅槃図から読本・草双紙まで〜」(平成21年4月25日〜5月31日)
  • 企画展「茶の湯の浸透―茶進上仕りたく―」(平成21年6月20日〜7月26日)
  • 夏季小展示「新指定文化財の展示」(平成21年8月1日〜8月26日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成21年8月8日〜8月19日)
  • 企画展「2009一宮市美術作家協会展」(平成21年8月29日〜9月13日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成21年9月17日〜9月27日)
  • 特別展「牧進展―四季生生―」(平成21年10月10日〜11月29日)
  • 企画展「2009一宮市現代作家美術秀選展」(平成21年12月5日〜12月20日)
  • 企画展「くらしの道具〜今と昔〜」(平成22年1月9日〜2月28日)

平成20年度(2008)

  • 特別展「いまあざやかに 丸井金猊展」(平成20年4月26日〜6月1日)
  • 企画展「土と炎の芸術〜世界の土器〜」(平成20年7月5日〜8月3日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成20年8月9日〜8月20日)
  • 夏休み子ども展示「江戸時代の『写生』」(平成20年8月9日〜8月24日)
  • 企画展「2008一宮美術作家新展」(平成20年8月30日〜9月15日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成20年9月18日〜9月28日)
  • 企画展「一宮三八市のにぎわい」(平成20年10月11日〜11月24日)
  • 企画展「2008一宮市現代作家美術秀選展」(平成20年12月6日〜12月21日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成21年1月10日〜3月1日)

平成19年度(2007)

  • 企画展「杉本健吉―遺贈記念作品展」(平成19年4月28日〜5月27日)
  • 作品展「一宮市子ども写生大会作品展」(平成19年8月11日〜8月22日)
  • 企画展「2007一宮美術作家新展」(平成19年9月1日〜9月17日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成19年9月20日〜9月30日)
  • 特別陳列「妙興寺文化財展」(平成19年10月6日〜10月14日)
  • 特別展「没後50年川合玉堂名品展」(平成19年10月20日〜11月18日)
  • 企画展「2007一宮市現代作家美術秀選展」(平成19年12月1日〜12月16日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成20年1月5日〜2月24日)
  • 作品展「第19回手つむぎ・染め・織り展」(平成20年3月2日〜3月16日)

平成18年度(2006)

  • 企画展「陶工鈴木八郎展」(平成18年4月29日〜5月28日)
  • 特別展「いちのみや戦国武将列伝」(平成18年6月10日〜7月9日)
  • ギャラリー展示「一宮市子ども写生大会作品展」(平成18年8月12日〜8月23日)
  • 企画展「2006一宮美術作家新展」(平成18年9月2日〜9月18日)
  • 企画展「一宮写真協会展」(平成18年9月22日〜10月1日)
  • 企画展「衣装から見た世界の文化」(平成18年10月7日〜11月5日)
  • 企画展「岩田哲夫 水墨抽象の世界」(平成18年11月11日〜11月26日)
  • 企画展「2006一宮市現代作家美術秀選展」(平成18年12月2日〜12月17日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成19年1月6日〜2月25日)
  • 作品展「第18回手つむぎ・染め・織り展」(平成19年3月4日〜3月18日)

平成17年度(2005)

  • 企画展「一宮市・尾西市・木曽川町合併記念 いちのみや文化財展」(平成17年4月29日〜5月29日)
  • 特別展「華麗なるペルシャ絨毯の世界」(平成17年6月18日〜7月18日)
  • 企画展「みんなはちびっこ考古学者!」(平成17年7月30日〜8月28日)
  • ギャラリー展示「一宮市子ども写生大会作品展」(平成17年8月19日〜8月28日)
  • 企画展「2005一宮美術作家新展」(平成17年9月2日〜9月19日)
  • 企画展「一宮写真協会10人展」(平成17年9月23日〜9月30日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成17年10月1日〜11月27日)
  • 企画展「2005一宮市現代作家美術秀選展」(平成17年12月3日〜12月18日)
  • 特別展「発掘された日本列島2005」(平成18年1月5日〜1月29日)
  • テーマ展示「現代によみがえる遺跡」(平成18年1月5日〜1月29日)
  • 併催地域展「赤の美学〜パレススタイル〜」(平成18年1月5日〜1月29日)
  • 作品展「第17回手つむぎ・染め・織り展」(平成18年3月5日〜3月19日)

平成16年度(2004)

  • 企画展「文化財フォーエバー〜文化財の修理〜」(平成16年4月24日〜5月23日)
  • ギャラリー展示「一宮写真協会10人展」(平成16年6月4日〜6月13日)
  • ギャラリー展示「2004一宮美術作家新展」(平成16年6月16日〜6月30日)
  • 企画展「弥生水都二千年・埋蔵文化財新出土品展」(平成16年7月17日〜8月29日)
  • ギャラリー展示「一宮市学童写生大会作品展」(平成16年8月20日〜8月29日)
  • 特別展「山喜多二郎太〜禅寺の天井に油彩で竜を描いた画家〜」(平成16年10月9日〜11月14日)
  • 企画展「2004一宮市現代作家美術秀選展」(平成16年12月4日〜12月19日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成17年1月8日〜2月20日)
  • 作品展「第16回手つむぎ・染め・織り展」(平成17年3月6日〜3月20日)

平成15年度(2003)

  • 企画展「街でみつけた近代―一宮の近代化遺産」(平成15年4月26日〜5月25日)
  • 企画展「一宮の考古学のあゆみ・80年」(平成15年7月1日〜8月31日)
  • ギャラリー展示「一宮市学童写生大会作品展」(平成15年8月20日〜8月31日)
  • ギャラリー展示「一宮写真協会7人展」(平成15年9月2日〜9月7日)
  • ギャラリー展示「2003一宮美術作家協会新展」(平成15年9月10日〜9月23日)
  • 特別展「MOA美術館名品展―黄金の茶室とわび茶の世界―」(平成15年10月10日〜11月9日)
  • ギャラリー展示「岩田安郎の情感 新作・旧作展」(平成15年11月19日〜12月3日)
  • 企画展「2003一宮市現代作家美術秀選展」(平成15年12月6日〜12月21日)
  • 企画展「くらしの道具―今と昔―」(平成16年1月10日〜2月22日)
  • 作品展「第15回手つむぎ・染め・織り展」(平成16年2月29日〜3月14日)

平成14年度(2002)

  • 企画展「猫島遺跡 弥生時代のムラ」(平成14年4月27日〜5月26日)
  • 企画展「明治の文雅 森春濤をめぐる漢詩人たち」(平成14年7月20日〜9月1日)
  • ギャラリー展示「2002一宮美術作家協会新展」(平成14年9月13日〜9月29日)
  • ギャラリー展示「一宮写真協会7人展」(平成14年10月2日〜10月14日)
  • ギャラリー展示「一宮書道協会 一宮市美術展 平成の市長賞受賞作家展」(平成14年10月17日〜10月31日)
  • 特別展「川から海へ1 人が動く・モノが運ばれる」(平成14年10月26日〜11月24日)
  • 企画展「2002一宮市現代作家美術秀選展」(平成14年12月7日〜12月23日)
  • 企画展「『くらしの道具―今と昔―』番外編 伝えるということは?」(平成15年1月11日〜2月23日)
  • 作品展「第14回手つむぎ・染め・織り展」(平成15年3月2日〜3月16日)

平成13年度(2001)

  • 企画展「妙興寺の絵画名宝展」(平成13年4月28日〜5月27日)
  • 企画展「一宮市制80周年回顧展〜ふるさとの歴史万華鏡〜」(平成13年7月22日〜9月9日)
  • 特別展「銅鐸から描く弥生社会―埋められた銅鐸の謎―」(平成13年10月6日〜11月4日)
  • 企画展「2001一宮市現代作家美術秀選展」(平成13年12月22日〜平成14年1月6日)
  • 収蔵品展「くらしの道具〜今と昔〜」(平成14年1月16日〜2月24日)
  • 作品展「第13回手つむぎ・染め・織り展」(平成14年3月3日〜3月17日)

平成12年度(2000)

  • 企画展「20世紀写真展」(平成12年5月27日〜6月25日)
  • 企画展「八王子遺跡」(平成12年7月22日〜8月31日)
  • 特別陳列「佐藤一英生誕百年記念『外喜雄と志功―一英を巡る人々―』」(平成12年9月26日〜10月13日)
  • 特別展「筧忠治」(平成12年10月21日〜11月23日)
  • 収蔵品展「くらしの道具〜今と昔〜」(平成13年1月6日〜2月18日)
  • 作品展「第12回手つむぎ・染め・織り展」(平成13年3月4日〜3月18日)

平成11年度(1999)

  • 企画展「趣味の絵画と焼物あれこれ」(平成11年4月24日〜5月30日)
  • 収蔵品展「尾張の民具」(平成11年7月24日〜8月31日)
  • 特別展「河井寛次郎と棟方志功」(平成11年10月9日〜11月21日)
  • 収蔵品展「くらしの道具〜今と昔〜」(平成12年1月8日〜2月20日)
  • 作品展「第11回手つむぎ・染め・織り展」(平成12年3月5日〜3月20日)

平成10年度(1998)

  • 企画展「音聴への誘い―蓄音器―」(平成10年4月25日〜5月31日)
  • 企画展「平野のムラに暮らす」(平成10年8月1日〜9月6日)
  • 収蔵品展「新収蔵品展―近代の絵画を中心に―」(平成10年10月10日〜11月23日)
  • 特別展「シルクロード陶彩の華 人間国宝 加藤卓男展」(平成11年1月10日〜平成11年1月24日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成11年2月2日〜3月7日)
  • 作品展「第10回手つむぎ・染め・織り展」(平成11年3月14日〜3月28日)

平成9年度(1997)

  • 企画展「妙興寺霊宝展」(平成9年4月26日〜5月25日)
  • 出張展示「木曽川発見!‘97いちのみやリバーサイドフェスティバル―ふるさとの川を見る・知る・楽しむ」(平成9年5月2日〜5月5日)
  • 企画展「平成9年度埋蔵文化財速報展」(平成9年7月26日〜8月31日)
  • ポスター展「博物館はもう10歳」(平成9年9月6日〜9月28日)
  • 特別展「画家・佐分眞の軌跡」(平成9年10月18日〜11月16日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成10年1月6日〜2月22日)
  • 作品展「第9回手つむぎ・染め・織り展」(平成10年3月8日〜3月29日)

平成8年度(1996)

  • 特別展「宮沢賢治生誕百年記念 賢治・志功・一英―児童文学を巡る人々」(平成8年4月27日〜5月26日)
  • 収蔵品展「江戸後期からの日本画〜花鳥風月の世界〜」(平成8年7月20日〜9月16日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成9年1月7日〜2月23日)
  • 作品展「第8回手つむぎ・染め・織り展」(平成9年3月9日〜3月30日)

平成7年度(1995)

  • 企画展「藍華やぐ―染めと織り―」(平成7年4月28日〜5月28日)
  • 企画展「田所遺跡と光明寺―大溝と墳墓堂―」(平成7年7月21日〜8月31日)
  • 特別展「川合玉堂―郷土が誇る近代日本画の巨匠―」(平成7年10月21日〜11月19日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成8年1月9日〜2月25日)
  • 作品展「第7回手つむぎ・染め・織り展」(平成8年3月10日〜3月31日)

平成6年度(1994)

  • 特別展「一宮の名宝(IV)」(平成6年4月29日〜5月29日)
  • 企画展「現代日本の伝統もめん」(平成6年7月20日〜8月31日)
  • 企画展「漁の技術史―木曽川から伊勢湾へ―」(平成6年10月22日〜11月23日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成7年1月10日〜2月26日)
  • 作品展「第6回手つむぎ・染め・織り展」(平成7年3月12日〜4月2日)

平成5年度(1993)

  • 企画展「埋蔵文化財出土品展’92」(平成5年4月24日〜5月30日)
  • 企画展「観察する―モノが語る情報―」(平成5年7月17日〜8月31日)
  • 企画展「古地図にみる一宮」(平成5年9月18日〜10月11日
  • 特別展「結城紬―地機で織る(II)―」(平成5年10月23日〜11月23日)
  • 収蔵品展「くらしの道具―今と昔―」(平成6年1月11日〜2月27日)
  • 作品展「第5回手つむぎ・染め・織り展」(平成6年3月13日〜4月3日)

平成4年度(1992)

  • 特別展「棟方志功と佐藤一英」(平成4年4月25日〜5月24日)
  • 企画展「埋蔵文化財出土品展」(平成4年6月6日〜7月5日)
  • 企画展「土の音を楽しむ―土鈴―」(平成4年7月18日〜8月30日)
  • 企画展「織りの流れを探る―古墳時代までを中心に」(平成4年10月10日〜11月7日)
  • 収蔵品展「暮らしの道具―今と昔―」(平成5年1月8日〜2月20日)
  • 企画展「漢詩人 森春濤の遺墨」(平成5年2月27日〜3月28日)

平成3年度(1991)

  • 企画展「一宮の文化財(II)」(平成3年4月27日〜5月26日)
  • 企画展「おもちゃ」(平成3年7月20日〜9月1日)
  • 特別展「市制70周年記念 風景を着る」(平成3年10月26日〜11月24日)
  • 収蔵品展「暮らしの道具―今と昔―」(平成4年1月14日〜2月28日)
  • 企画展「村瀬太乙の世界」(平成4年1月15日〜2月16日)
  • 企画展「つくる―一宮の職人―」(平成4年2月29日〜4月5日)

平成2年度(1990)

  • 特別展「地機で織る―越後縮―」(平成2年4月28日〜5月27日)
  • 企画展「陶器の源流―須恵器」(平成2年7月21日〜8月31日)
  • 企画展「一宮の文化財」(平成2年9月14日〜10月7日)
  • 特別展「豊蔵の至芸」(平成2年10月13日〜11月12日)
  • 企画展「維新前夜の”地方文人”」(平成2年12月22日〜平成3年1月27日)
  • 企画展「一宮のまつり」(平成3年3月2日〜4月7日)

平成元年度(1989)

  • 特別展「尾張のもめん―そのルーツを求めて―」(平成元年4月28日〜5月28日)
  • 企画展「古墳のまつり―はにわ―」(平成元年7月22日〜8月31日)
  • 企画展「郷土の文人画」(平成元年9月9日〜10月8日)
  • 特別展「一宮の名宝(III)」(平成元年10月21日〜11月23日)
  • 企画展「尾張の戦国武将―兼松正吉―」(平成元年12月23日〜平成2年1月28日)
  • 企画展「木曽川とくらし」(平成2年2月24日〜3月25日)

昭和63年度(1988)

  • 特別展「美人画にみる繊維の手仕事―蚕織錦絵―」(昭和63年4月28日〜5月22日)
  • 収蔵品展「第1回収蔵品展」(昭和63年6月4日〜7月17日)
  • 企画展「これが縄文土器だ」(昭和63年7月23日〜8月28日)
  • 企画展「有隣舎をめぐる人々 生誕百七十年記念 森春濤とゆかりの詩人展」(昭和63年9月10日〜10月10日)
  • 特別展「一宮の名宝(II)」(昭和63年10月22日〜11月23日)
  • 企画展「台所の主役たち」(昭和63年12月17日〜平成元年1月29日)
  • 企画展「村の飾り馬具」(平成元年3月4日〜4月2日)

昭和62年度(1987)

  • 特別展「一宮の名宝(I)―真清田神社と妙興寺―」(昭和62年11月13日〜12月6日)
  • 企画展「陶磁のこま犬―尾張の存銘資料を中心として―」(昭和62年12月19日〜63年1月31日)
  • 企画展「パレス・スタイルの美」(昭和63年3月5日〜4月3日)